Notionの更新でNetlifyに自動デプロイする方法
ロードマップ

Netlifyの手動deploy方法
MAINブランチにマージしたとき
MAINにマージするとNetlifyにデプロイされる。
プレビューを確認したいときはプルリクを投げる
本番環境(deployしたいページ)の確認の仕方です。
デバックだけならプルリクエスト作成すれば↓のプレビューで確認ができます。

ここのプレビューが使えるので、mainにマージしなくてもdraftのPRで確かめられる。
プルリク出した後に再度変更を加えて確認したい場合も、
同じブランチにプッシュすれば再度プレビューページが作られます。
プレビューのURLは同じなので注意が必要です。
プレビューページの更新のタイミングが少し分かりづらいです。
コマンドプロンプトでPOSTリクエストを送信する
Build hook のURLを生成しておけば、コマンドプロンプトからのPOSTリクエストでNetlifyのデプロイが可能。
コマンドプロンプトで実行 (powersellだと実行できない)
batファイルとかにしておけば良い。
タスクスケジューラとかでbatを自動postするように設定しておく。

[決定版] Slack x Outgoing webhook x GAS で自動デプロイ
Slack x Outgoing webhook x GAS を使用してNotion-blogをNetlifyに自動デプロイします。
すべて無料で出来ます。
notion-blog の データベース編集を自動検知して、 NetlifyにPostコマンドを送ってデプロイするまでを自動化します。
また、URLを踏む(クリック)するだけで、Netlifyにデプロイできるようにします。
こちらを参考に設定をします。
GAS (Google Apps Script) のコード
URLの設定
hoge1 には前述のNetlifyの設定ページから生成したbuilt hookのURL。
hoge2 にはIncomming Webhook で取得したURL(コードに2箇所あります)。
hoge3 (コードにはない:GASでデプロイしたURL) Outgoing Webhookから呼び出します。
Slackの設定
Outcgoing Webhook で監視するトリガーのページと、 Incomming Webhook で通知する(optional)通知用のチャンネルは分けます。
分けないで1つのチャンネルに設定すると [トリガー→通知→トリガー…]と無限ループします。
参考
— 以下は廃案 —
ウェブサービス
Chrome 拡張機能を自作する
できました。

→ フロントエンド エンジニア
- Flutter / スマホアプリ 開発中。
- Next.js / TypeScript /
TailwindCSS を学習中。
EC maker
